19th
二分で書いた。わざと一行に詰め込んだのは認めるが、ゴルフするつもりはなかった。
(defun sieve (n) (let ((a (make-array n :initial-element nil))) (loop for p from 2 below n unless (aref a p) collect p and do (loop for c from (* 2 p) below n by p do (setf (aref a c) t)))))
047 [2008/09/18(木) 18:08:08 ID:63Hg8WUi] ドラダイです。(0_0)
今はもうそんな事しないけど友達の家にお邪魔すると必ず包丁を見せてもらってた。
( ゚Д゚)「ん?良い包丁だよ!研げばすごい切れるよ!」と言い。
じゃあ研いでよ!と言われ持参した砥石で無料研磨していた。
次の日、「オカンが指切ったがな~!」と言われ(´・ω・`)ショボーン
048 [2008/09/18(木) 21:30:51 ID:dUNEMDbl] 名前なカッター(ノ∀`)
»47
うちのオカンだけど似たような経験あり。
切れない包丁に長年慣れると人間側もその切れない包丁に最適化されるようだ。
研ぐと怒られる。
口グセは「切れる包丁はアブナイ」
022 [2008/09/14(日) 18:58:37 ID:cMqXQe4B] 名前なカッター(ノ∀`)
研いだあと恒例の新聞紙試し切り。
以前はビリビリだったのがスパスパスパスパ切れる。
研ぎが上達したと思い込むが、実際は研ぎ技術ではなく
新聞紙切りの技術が上達した。
小さい頃、具体的には小学校二年か三年の頃、ヒットポイントは生物の強さを示す指標の一種として科学的に認められた存在であると思っていた。また、それは何らかの自分にはおそらく分からないが科学的な手法で測定可能なものなのだろうとも思っていた。さらに、実際に様々な生物に対してそうした測定がなされているものらしいと思っていた。
というのも、周りの友人が「実は普通の人間の HP は 1 にも満たないほど少ない」とか「世界で最も高い HP をもつ人間のそれは 3 である」とか「鯨の HP は 6 である」とか、そんなようなことを僕に教えてくれて、疑うということを知らなかったらしい当時の僕はそれを信じてしまったからである。そのような言説が出てくるからには、前記のようなことがらが客観的事実として知られていて然るべきだ。もっとも、意識的にそのような推論をした記憶はないのだが。
というわけで僕は小学校のおそらく半ばくらいまで、ヒットポイントという想像上の指標を「なんだかよく分からないけど科学的権威付けが与えられているらしい単位」だと思っていたのだけど、これがどうやら逆に「ゲームと現実は違うんだ」という認識をもつきっかけの一つとなったようだ。僕らの HP はおそらくコンマいくつとかその程度なのに、ドラクエの主人公たちときたら平気で三桁の HP をもっている。僕らと彼らを比べたら、まるでドラゴンボールの一般人と悟空ぐらいの違いがあるではないか。これが想像上の存在でなくて何であろう。
そんなわけで、幼いころの僕は「ヒットポイントという概念が現実の生物に適用可能である」という信念から「ドラクエの主人公みたいなのが現実にいるわけがない」という信念を導き出したのでした。
砂糖シロップ:
水砂糖シロップ(ロングドリンクでは、他)を使用する5分、クールで保存瓶の中で沸騰させる
いくつかの成果を十分に洗浄し、砂糖水に溶ける少し沸騰角砂糖と格子。
そしてクール。
このソリューションは、汁と砂糖で味付けしたシロップと混合。
の混合物涼しい。
4肺を飲んで、オレンジ色のメガネ各スライスを入れて、 1つは、ソリューションの3分の1とは、春と記入する。
(原文)
De suikerstroop:
Water met suikerstroop 5 minuten laten koken, afkoelen en in een fles bewaren (ook bruikbaar in andere longdrinks)
Een paar goed gewassen vruchten raspen en met de suikerklontjes in iets kokend water de suiker oplossen.
Dan afkoelen.
Deze oplossing mengen met al het sap en op smaak brengen met de suikerstroop.
Het mengsel koelen.
Leg in 4 longdrink-glazen elk een schijfje sinaasappel, vul ze voor een derde met de oplossing en vul aan met het bronwater.